[Dropbox][GoogleDrive]との違い①

[Dropbox][GoogleDrive]との違い①

2021年03月30日

[FRONTIER21]他社クラウドストレージサービスとの違い①

FRONTIER21はかんたん操作で誰にでも使えるユーザー数無制限のデータ共有サービスです。

現在、数多くのクラウドストレージサービスが存在しており、代表的ものとしては[Dropbox][GoogleDrive]などが良く知られています。

――FRONTIER21との違いは?
各製品ごとに特長はありますが1つ目の違いは
[Dropbox][GoogleDrive] → 「個人で誰でも利用開始が可能」「所内で勝手に使っていてもわからない」
[FRONTIER21] → 「管理者が発行したIDが必要」
という点です。

[Dropbox][GoogleDrive]には有料のビジネスプランもあるので、会社主導で導入し管理していれば問題ないのですが、個人用の無料プランが利用されているケースが大多数です。
個人で利用してお客様や自宅の個人PCとのデータ共有(同期)を会社の知りえないところで行うことが可能です。
いわゆる[シャドーIT]と呼ばれる使い方です。

――シャドーIT(シャドーアイティー、英語: shadow IT)とは?

企業・組織側が把握せずに従業員または部門が業務に利用しているデバイスやクラウドサービスなどのITのこと。

個人用のクラウドストレージは通常、保存しているデータの共有範囲をユーザー自身で設定することができてしまいます。このため、共有するファイルやフォルダを間違えて情報漏えいしてしまったなどの事例がネット上に多数報告されています。

[FRONTIER21]なら安心です!


[FRONTIER21]なら管理者が発行したログインID以外では利用(ログイン)できません。また共有についても管理者権限が無いユーザーは設定できません。
しかも、ユーザーIDごとに[削除][ダウンロード][移動]などの利用可否設定を管理者が行えるのでとても安心です。

会計事務所・会社で利用するデータ共有サービスは[FRONTIER21]で決まり!
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